試行錯誤の陶芸 ~アロマキャンドル立てを作ってみよう(成形編)
- これぽよ

- 1 日前
- 読了時間: 1分
こんにちは。
はじめに、ことわっておきます。
タイトルの通り、試行錯誤なので失敗するかもしれません。
なぜキャンドル立てなのか、というと過去に頂いたアロマキャンドルを焚いてみたのですが、ちょうどよい器がなかったことと、以前から七輪陶芸を試すなどしていたことから、陶器でキャンドル立てを制作してみたらどうなのかと考えました。
まず、調べてみたことを大まかにまとめますと…
陶器のキャンドル立ては存在する。
自作のアロマキャンドルを調べると、多くはキャンドル立てとして使う器に、溶かしたアロマキャンドルを流し込み、固めている。
キャンドル立てには、中心にキャンドルを刺して固定するタイプもある。
作るにあたっては、中心にキャンドルを刺して固定するタイプを選びました。
理由は、その方が中身だけ変えることが出来る、つまり色々なアロマキャンドルを焚ける、と考えたからです。
何となくのフィーリングで粘土をこねました。
作っているうちに想定より大きくなったり、中心のキャンドルを刺す部分が折れないかなと心配になったり、不安は尽きませんが、ものは試しで乾かしたら、焼いてみます。



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